【どこアルか?】 ベッドの下で爆発 寝ていた男性15m吹き飛ばされる

1 : 忍法帖【Lv=19,xxxPT】 【東電 82.5 %】 (catv?):2011/08/05(金) 15:45:17.23 ID:6dP2NcCs0● ?PLT(12692) ポイント特典

貴州省紫雲ミャオ族プイ族自治県洞口村の仮設小屋で3日午後11時ごろ、爆発が発生した。ベッドの下に爆発物が置かれていたとみられ、寝ていた21歳の男性1人が屋外に約15メートル吹き飛ばされた。男性は右足などを骨折した。貴州都市報が報じた。

同じ部屋にいて軽傷を負った張大剛さんによると、2009年に道路脇の土地を購入して、まず仮設小屋を建て、そこに住みながら息子の張進さんと住居を作っていた。寝ていたベッドの下で爆発が発生し、進さんはベッドごと吹き飛ばされた。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0805&f=national_0805_179.shtml


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【中国】小川が爆発

1 :そーきそばΦ ★:2011/07/17 (日) 13:34:25.65 ID:???0
 四川省広安市隣水県観音橋鎮の火箭村で14日午後10時ごろ、村を流れる沙子河で爆発・炎上が発生した。爆発は何度も繰り返し発生した。 3人が負傷して、うち1人は重傷という。ブドウ農園や養鶏場も被害を受けた。原因は不明だが、現地消防は沙子河沿いにある工場の溶剤タンクやタンクに接続 するパイプなど施設の調査に着手した。天府早報が報じた。

沙子河は幅1 メートルほどの小さな川だ。近隣住人によると、午後6時ごろに川から強い刺激臭が漂っていた。犬が意識を失って倒れたため、住人が警察に通報した記録もあ る。爆発発生の約25分前だった。

爆発と同時に、川面から高さ5メート ルほどの炎が噴き上がり、近くにいた人は一斉に川と反対方向に逃げた。爆発は何度も連続して発生し、川沿いの家の多くが燃えだした。

李 文興さんの家では、爆発音ともに、川に窓している窓のガラスが割れ、炎が部屋の中に噴き出した。李さんは屋外に逃げたがズボンなどに火がついており、隣人 らが消し止めた。李さんは「中から取り出すものがある」と言い、妻らがとめたにも関わらず、再び部屋に駆け込んだ。

し ばらくして「火だるま」のようになって、部屋の中から飛び出してきた。李さんは大やけどを負った上、持ち出した現金2万元あまりも、燃えてしまったとい う。李さん一家は全財産をほとんど失ったため、当面の治療費は親類が支払うことになった。

(続)
サー チナ7月17日(日)12時8分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110717-00000003-scn-cn

2 : そーきそばΦ ★ :2011/07/17(日) 13:34:37.09 ID:???0
川沿いにある約2ヘクタールのブドウ農場でも、炎にあぶられて収穫目前のブドウの3分の1が焼けた。ブドウ農場に隣接する養鶏場の経営者によると「人も肝をつぶしただけではない。ニワトリも爆発音や衝撃波で驚いて、十数羽が死んでしまった。卵を産まなくなってしまったニワトリもいる」という。

 消防が出動して、15日午前3時ごろまでに、川や川沿いで発生した火災を完全に鎮火した。

 沙子河で爆発・炎上が発生した原因はつきとめられていないが、川沿いにある食用油工場の溶剤タンクやタンクに接続するパイプから、可燃性の内容物が漏れ出して、何らかの原因で引火した可能性があるとみられている。現地消防は工場施設の調査を始めた。

◆解説◆
 中国に限らず、食用油を製造する際には原料となる植物種子などから効率よく油の成分を抽出するため、有機溶媒を利用することが多い。いったん有機溶媒に食用油を溶け込ませ、その後、有機溶媒を分離する。

 有機溶媒として多く用いられるのはヘキサン(ノルマルヘキサン)と呼ばれる物質。ノルマルヘキサンは灯油やガソリンにも含まれ、ベンジンの主成分でもある。引火点が摂氏マイナス22度の可燃性液体で、取り扱いには十分な注意が必要だ。(編集担当:如月隼人)
(終)


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【中国】 おっぱいが爆発

1:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/06/20(月) 17:50:35.59 ID:u0SfDZ7g0●
乳房で破裂…授乳期の母親、医師「豊胸手術リスクも考えて」=中国

河北経済網によると、授乳中の女性の胸の中で、豊胸手術で埋め込んだバッグが破裂するトラブルがこのほど発生したことが分かった。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0620&f=national_0620_074.shtml

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【中国】弁当箱の工場が爆発…住宅街に巨大な火球とキノコ雲=四川

1:そーきそばΦ ★:2011/06/15(水) 22:47:22.68 ID:???0
四川省成都都江堰市の弁当箱工場で14日午前11時ごろ、火災と爆発が発生した。爆発に伴い巨大の火球が発生した。周囲は住宅街で、
衝撃波と飛散物で多くの民家に被害が出た。消火活動中に1人が手に軽傷を負った以外に、死傷者は出なかった。中国新聞社が報じた。

 同工場はプラスチックを材料とする弁当容器を作っていた。まず火災が発生し、建物が濃い煙を噴き出した。従業員が一斉に逃げ出したという。

 工場建物外には大きな液化ガスのタンクがあり、炎が近づいてしばらくしてから、轟音(ごうおん)とともに爆発した。
巨大な火球が出現し、真っ黒なきのこ雲になり上空にのぼっていった。衝撃波が発生し、周辺民家では窓ガラスが割れたり、
飛来物で壁に傷がつくなどの被害が出た。工場に面していない、建物の反対側の窓が割れた民家もある。

 爆発で工場の屋根が吹き飛び、敷地を囲む塀も崩れた。それまで自宅内で窓から火災を眺めている人も多かったが、
驚いて家から飛び出し逃げはじめた。

 火はますます勢いを増した。爆発は数回続いたという。その後、通報を受けた消防が到着し、
本格的な消火活動を始めた。鎮火は午後1時ごろだった。

サーチナ 6月15日(水)17時16分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110615-00000063-scn-cn
(続)

中国 打上花火 宇宙大爆発

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中国人の4人に1人、テレビの爆発を経験

1 名前:そーきそばΦ ★[sage] 投稿日:2011/06/01(水) 22:34:32.96 ID:???0
4月末、中国・江蘇省の畑で収穫前のスイカが爆発する不思議現象が相次いだ。原因として成長促進剤や甘味増強剤など薬品の過剰な投与、気象のせい、品種の問題などが挙げられているが、いまだにはっきりとしたことは分かっていない。

日本のテレビや新聞でも盛んに報じられたが、中国の社会問題に詳しいジャーナリストの戴(ダイ)氏によれば、この「スイカ爆発事件」に興奮しているのは外国人だけとのこと。というのも中国では、爆発は日常茶飯事。スイカくらい“街角の接触事故”くらいの認識だという。

中国関連記事を幅広く扱う情報ポータルサイト『サーチナ』で、“爆発担当記者”として多くのファンを持つ如月隼人氏もうなずく。

「とにかくよく発生しているし、しかも“ユニークな爆発”がよりどりみどり。いまや世界屈指の大国になりつつあり、日本でも“近隣の強国”としてなんとなく不気味な面に目がいきがちな中国も、未成熟な部分が多い。爆発は、中国の実情を知り、親しみやすさを感じてもらえる話題のひとつだと思っているんです」

例えば、「テレビの爆発は中国人の4人にひとりが経験している」と如月氏。あまりにも頻発するため、中国共産党機関紙の「人民日報」系ポータルサイト「人民網」が“液晶テレビの爆発を防ぐ3つの方法”を掲載したほど。いったいどうしてこんなことが起こるのか。戴氏はこう解説する。

「テレビは……しょうがないですね……(苦笑)。実は、中国の地方部では急な停電や落雷による電圧の上下動などが多く、内部が高電圧になるテレビはその影響をモロに受けやすいんです。それに、中国の一般家庭ではテレビはまだまだ高級品。使わないときはカバーをかけることが多く、熱をこもらせて引火する原因になるともいわれます。また、出費を抑えるためにいい加減な中古部品で修理することも爆発リスクを高めています」

しかし、米軍のオサマ・ビンラディン襲撃により、今、世界中でテロの危険性が叫ばれている。中国で発生しているこれらの爆発事件に、テロが紛れている可能性はないのだろうか?

「アルカイダは関係ありません。ま、これくらいの爆発で驚いていたら中国では生きていけませんよ」(戴氏)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110531-00000302-playboyz-soci

中国 打上花火 宇宙大爆発

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【中国】トマトが爆発

1 名前:そーきそばΦ ★ sage 2011/05/23(月) 11:40:22.14 ID:???0
トマトが“爆発”…買って水洗いしたら次々に=中国報道

中国の一部メディアは20日、福建省福州市で、朝市で買ったトマト6個を水洗いしたら、次々に“爆発”する現象が発生したと報じた。トマトを買った男性が「スイカ爆発事件」を思い出し、膨張促進剤の影響ではと心配になり、メディアに連絡したという。

“爆発”といっても、トマトに大きな亀裂が走って割れて中身があふれ出した程度という。

トマトを調べた福建省農業科学院の専門家は「必ずしも、膨張促進剤の影響とは言えない」との考えを示した。収穫前に雨が多かったので、自然に亀裂が走った可能性があるという。同専門家は「トマトの膨張促進剤は開花時に、花の中に直接注入する」と説明した。

中国では多くのメディアが「スイカ爆発」を報じ続けている。「飲酒運転とスイカ爆発、どちらが危険か」(中国青年報)など、論説記事も多い。「スイカ爆発」で、多くの人が「食の安全」に対する不安を改めて募らせることになった。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0520&f=national_0520_195.shtml

トンデモ大国中国の素顔

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【中国】裁判所が爆発

1 名前:そーきそばΦ ★[] 投稿日:2011/02/22(火) 16:31:43.39 ID:???0
重慶市大渡口法院(裁判所)で22日午前6時40分ごろ、爆発が発生した。
建物内の食堂部分でガスが漏れ、何らかの原因で引火したとみられている。
同爆発で、3人が軽傷を負ったことが確認された。中国新聞社が報じた。

爆発が発生した食堂は裁判所建物の1階部分にあった。建物1階部分は外壁が吹き飛び、
柱だけが残った。2階や3階部分でも、窓枠がはずれたりガラスが砕け散るなどした。

裁判所中庭にある商店は、壁や屋根の一部が吹き飛んだ。あたり一面に、
ガラスや窓枠、建物外装用の建材が散乱した。

裁判所敷地の隣は高層の集合住宅で、住民は
「寝ていたところ、巨大爆竹のような轟音でたたき起こされた」、
「耳の中で蚊が飛ぶようなジーンという音が残り、かなりたってから消えていった」
などと話した。

爆発地点から100メートル内にある住居で、窓ガラスが割れるなどの被害が出た。
(編集担当:如月隼人)

ソース サーチナ 2月22日(火)12時48分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110222-00000045-scn-cn

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