【大阪一斗缶】 犯行は数年前!迷宮入りほぼ確定\(^o^)/

1:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/08/18(木) 02:05:56.38 ID:8m6gwsFE0
【大阪バラバラ遺体】遺体を冷凍保存か、数年前の一斗缶使用 – MSN産経ニュース

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110818/crm11081801370001-n1.htm

2011.8.18 01:37

 大阪市天王寺区で、切断された少なくとも2人の遺体が入った一斗缶(18リットル缶)が3個見つかった事件で、
このうち薬品名を書いたラベルが貼られていた3個目の缶は、数年前に製造、販売が中止されていたことが17日、
関係者らへの取材で分かった。遺体の部位によって腐敗状況などが異なったり、
遺体の一部が約5年前の新聞紙に包まれていたりすることから、天王寺署捜査本部は、遺体が数年前に殺害、
切断された後、最近まで冷凍保存されていた可能性もあるとみている。

 関係者や捜査本部によると、3個目の缶には、「重酒石酸コリン」という薬品名と富山県内の医薬品会社名が記載。
同社はこの薬品を製造し、一斗缶に入れて販売していたが、数年前には中止したという。
この缶や2個目の缶は表面がさびており、古いものとみられ、捜査本部で詳しい流通先などを調べている。

 また、遺体のうち頭部や手足は腐敗が激しいものの肉がついており、司法解剖の結果、
自然に放置されていれば死後2カ月前後経過していると推定される。
しかし、同じ缶に入っていた主に胴体部分は白骨化しており、死後の経過日数はさらにたっているとみられる。

 頭部など遺体の一部が約5年前の新聞紙で包まれており、一斗缶の流通も数年前に止まっていることから、
捜査本部は頭部などが冷凍庫などで保管されて、数年が経過している可能性もあるとみて、詳しい分析を進めている。

ばらばら死体の夜
(続きを読む…)

WP SlimStat