ダウンタウンの視聴率低迷がテレビ業界で話題

1 :名無しさん@涙目です。(神奈川県) : 2011/05/24(火) 04:52:26.78 ID:cVxx9LBj0●
時代の終焉……視聴率低迷で”帝王”ダウンタウンに訪れた斜陽の時

ダウンタウンの視聴率低迷がテレビ業界で話題になっている。
「現在、ダウンタウンのレギュラー番組は「『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』
『ダウンタウンDX』(共に日本テレビ系)、『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』(フジテレビ系)など
5本ですが、ほとんどの視聴率が10%を切っているんです。それだけでなく、松本人志の
『人志松本の○○な話』(フジテレビ系)も10%以下です。何しろ『数字が取れない』と関係者も
頭を抱える状況」(某テレビ関係者)

確かに、ここ数年ささやかれてきたことだが、4月から始まった『爆笑 大日本アカン警察』(フジテレビ系)に
至っては同時間帯の最下位を記録、裏番組の『クイズ☆タレント名鑑』(TBS系)に抜かれるにあたり、
本格的世代交代、転換期との見方も大きいのだ。

「『週刊文春』(文藝春秋)のゴールデンウイーク特大号にも、ダウンタウンの興味深い記事が掲載されました。
『テレビの支配者・松本人志&浜田雅功「ポスト・ダウンタウン」を語る』というインタビューですが、映画や
番宣などのインタビューではなく週刊誌媒体からの、しかも『ポスト・ダウンタウン』というテーマで彼らが
取材を受けるのは極めて珍しい。そのため、『何かスキャンダルのバーターでは』などとウワサされたほど。
しかし、実際はバーターでも何でもなく、取材がOKになったと聞いています。取材時間はほんの
短時間だったようですが、これも自身が『ポスト・ダウンタウン』を余裕で語る姿勢を見せることで、逆に彼らの
影響力を堅持しようとしたかにも見える」(お笑いに詳しい芸能関係者)

それ以外でも、これまでだったら引き受けなかったような小さな仕事も”拾っていく”という傾向にあり、松本に
至っては子どもの話を積極的にするなどの視聴者への”松本らしからぬサービス”も顕著になっているという。

さらに6月5日には『大日本アカン警察』の2時間特番の放映が予定されているが、そこにナインティナインが
出演することが発表され、そのことも関係者を驚かせた。

つづき

http://news.livedoor.com/article/detail/5578558/

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